カテゴリ:旅( 80 )

あしあと

渡航回数30回、訪れた国は29ヶ国(台湾はカウントせず)。
酔っぱらったついで(?)に一度はやっておこうと思っていたこの作業に費やした時間は2時間・・・。

(1) 1994.12.28-1995.1.2 台湾
(2) 1995.2.23-4.6 中国(天津、北京、新疆ウイグル自治区、甘粛省、西安、上海)
(3) 1995.7.20-10.12 韓国、タイ、インド、ネパール、中国(チベット自治区)、ベトナム、カンボジア
(4) 1996.2.20-4.3 タイ、イスラエル、エジプト、トルコ、ヨルダン
(5) 1996.7.20-8.19 香港、マカオ、中国(雲南省)、ラオス、タイ
(6) 1997.2.24-3.26 ペルー、ボリビア、チリ、エクアドル
(7) 1998.11.2-1999.9.6 香港、インド、パキスタン、イエメン、エジプト、ヨルダン、シリア、トルコ、イラン、タイ
(8) 2000.10.3-20 タイ、パキスタン
(9) 2001.12.29-2002.1.7 タイ、パキスタン
(10) 2002.8.9-18 タイ、パキスタン
(11) 2002.12.28-2003.1.5 タイ、パキスタン、アフガニスタン
(12) 2003.8.12-19 ウズベキスタン
(13) 2003.12.27-2004.1.6 アフガニスタン、パキスタン
(14) 2005.4.29-5.8 イラン、アフガニスタン、パキスタン
(15) 2005.5.16-28 インドネシア
(16) 2005.7.16-8.5 インドネシア
(17) 2006.1.2-1.7 マレーシア、シンガポール
(18) 2006.4.27-5.7 UAE、アフガニスタン
(19) 2007.8.12-19 インドネシア
(20) 2007.9.10-14 中国(福建省)
(21) 2007.12.28-2008.1.6 イラン、UAE
(22) 2008.10.27-29 中国(広東省)
(23) 2008.12.26-2009.1.4 イラン
(24) 2009.10.25-28 中国(広東省)
(25) 2010.12.22-2011.1.3 イラン
(26) 2011.5.16-19 韓国
(27) 2012.8.24-31 フランス、スペイン
(28) 2013.10.14-16 中国(江蘇省)
(29) 2014.6.23-30 ブータン
(30) 2014.7.13-17 中国(福建省)
(31) 2014.8.5-9 中国(福建省)
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by charsuq | 2014-07-21 21:50 | | Comments(0)

二十九ヶ国目

新婚旅行先に選んだのは、一度は行ってみたかったアジアの小国。
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by charsuq | 2014-06-30 12:17 | | Comments(0)

バスクへ

出張のことは書かないが、そのなかからこぼれ落ちた断片を少しだけアップしておこう。
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by charsuq | 2012-08-31 20:13 | | Comments(2)

座間味島 その3  2011.7.16

翌日の高速船が欠航するかもしれないから8時頃まではどこにも行くな、と宿のおやじに言われていた。放送で欠航の連絡があるからとのことであり、もし午後便が欠航となると午前便に乗せてもらうためすぐに港に連れて行くから、とつっけんどんな言い方ではあるがこちらを心配してくれているのが感じられた。運良くその日は船が出るとわかったから、午前中は島を歩くことにした。島の北側を歩いてみたが車も通らない舗装道路を歩いてもあまり面白いことがなかったが、他にすることがなくトウマの浜まで行ったが、往復2時間くらい無心で歩いていた。引き返してチシ展望台でのんびりと本でも読もうかと思って行くと同じ宿に泊まっていたおばさんがそこにいた。宿のある阿佐集落、展望台などは「離島ドットコム」の地図をご覧ください。
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「私も海に入る予定はないんですよ。のんびり、だらだらと過ごしますよ」と言うおばさんとしばらく話していた。会話が途切れると僕は本を読み始め、おばさんは居眠りし始めた。昨日会って今日別れる僕たち、旅先で多くの出会いと別れを繰り返してきたが、こんな自然体で過ごすのはとてもいいと思うんだ。結局僕はこの展望台に1時間ほどいて、宿に戻り車で港に送ってもらった。
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昼食をとれる店は限られていた。店先のメニューに「カジキ丼」とあったので、それにしようと店に入った。去年は波照間島に行ったのだが、散歩途中に出会った人が「俺が泊まっている宿は素泊まりなんだけど、そこが豆腐を作ってて、おやじは漁師だから、夜になると豆腐と刺身はタダでいただけるんだ。昨日はカジキマグロでさあ、うまかったよ」と言っていた。僕はカジキを食べたことがなかったから、今回こそと思って注文したんだ。カジキの漬け(少しにんにくの匂いがした)がご飯にのっているのはわかるが、温泉卵もトッピングされていた。「沖縄だなあ」と思わずにはいられなかったが、人生で初めて食べたカジキはそれほどうまいものではなかった。

高速船の出航までしばらく時間があったから、高月山展望台に登って汗を流し、ビールを1本飲んで、座間味島をあとにした。
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by charsuq | 2011-07-24 22:36 | | Comments(0)

座間味島 その2  2011.7.15

座間味島では阿佐集落の民宿「みやひら」に泊まった。港の近くより静かそうだということと、2食付きであることからこの宿を選んだ。できれば島についてから宿の雰囲気などを自分の目で確認してから決めたいのだが、「泊まるところがない!」ということを避けるため、インターネットで探して「テキトー」に選んだのだ。行く前に予約の電話をしたところ「空いているけど、2泊するつもりなら帰る日は台風の影響で船が出ない可能性が高いよ。それと必ず船の予約をしておいて。どうするか決めてはっきりしたら電話ちょうだい」と言われた。本島より島の滞在時間を多くしたかったが、船が出ず何日も島に閉じ込められるのも嫌なので、1泊の滞在にしたのだった。

その日の宿泊者は僕を入れて4人だった。他の宿が満室で断られたからこの宿にしたという人たちだったので、あまり人気のない宿なんだろうか。夕食は「ゴーヤと豆腐の炒め物」「かつおのたたき」「すずめ鯛の煮付け」「魚の味噌汁」とご飯(もう一品あったような気がするが、忘れた)とボリュームはあったが、味はいまいちだった。

沖縄の人と思われる老夫婦が目の前で食事をされていたので、「どちら(どこの島)から来られたんですか?」と聞いたところ、「ボリビアです」と予想外の答えがかえってきた。おじいは波照間、おばあは嘉手納(本島)出身だが、移住して50年以上経つとのこと。学生時代にボリビアに行きましたよ、と言ったものの、ラパス以外の地名が出てこなかった。当時は日記をつけていなかったのでどこに滞在したかわからないが、帰ってから地図を見るとスクレには行ったようだ。ふたりが住んでいるのはサンタクルスであり、今まで知らなかったが、ブラジル、ペルーに続いて日系が多いのがボリビアであるようだ。

食糧難の時代は蘇鉄も食べていたとの話に宿のおやじさんも「あんなもんをよく食べていましたね・・・。」と驚いていた。いろいろな困難を乗り越えて生き抜いてきたふたりは苦労話を自慢するでもなく、淡々と話してくれた。夫婦はだんだん似てくるものだと僕は思っているが、彼らもそういうふたりだった。

阿佐集落には売店がないから港に迎えに来てくれたときにビールを一缶だけ買っておいてそれを夕食のときに飲んだ。宿のおやじは「請福(石垣島の泡盛)」を飲んでいて、僕がビールを飲み干すと「にいちゃん、まあ飲みなよ」と次から次へと注いでくる。

かなり酔っ払いながら話を聞いていると網戸に「ガシャッ!」という音がして、見ると体長20cmくらいの子猫が爪をたてて引っかかっていた。外に出ると月がとてもきれいで、ふらっと浜辺まで歩いて行った。月の光に照らされてキラキラひかる海を見ながら少し酔いを醒ましてから、子猫と遊んでから部屋に戻った。それからまた少し飲み、さすがにもうやばいかなと思ったので、「すいませんが、寝ます・・・」と言って部屋に戻った。

泡盛はおやじさんのおごりで宿代は1泊2食付きで5000円である。
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by charsuq | 2011-07-20 21:22 | | Comments(0)

座間味島 その1  2011.7.15

今年は石垣島までのチケットが取れなかった(特典航空券を利用しての席がなかった)から沖縄本島から離島に行こうとした。しかし、連休の最終日の席がなく、2泊3日では辺鄙な島に行くことができず(本島からアクセスが悪く)、しかも台風の接近にともない帰りの船が欠航する可能性が高かったため、1泊で行ける島を探すしかなかった。

ダイビングやビーチリゾートに興味がない僕にとっては慶良間諸島は憧れの島ではなかったが、座間味島、阿嘉島、渡嘉敷島しか離島としての選択肢がなかったこともあり、今年は座間味島に行くことにした。気がかわって海に入ることになるかもしれないので、海水パンツ(15年くらい前にタイで使っていた)をかばんの中に入れたが、結局使うことはなかった。

「こんなにキレイな海なのに、なんてもったいない・・・」
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宿の目の前にプライベートビーチがあって、これほど人が多くなくて、水上バイク(というのか?)でうるさくしている人がいなければ、といういくつかの条件を満足していれば僕は入っていただろう。タイのピピ島ではそれらの条件をすべて満たしており、よく海で泳いでいた。あの頃は夢のようだった。泳ぎ疲れてはレストランでビールを飲んだり、本を読んだり、食事をしてから、また海に入る。その繰り返しで一日が終わったあとに韓国人の旅行者と地元のレストランに行って海の幸を堪能したんだ。レストランの前に魚介類がずらりと並べられてあって、そのなかから自分が好きなものを選んで、調理方法まで指定できたんだ。特にワタリガニが好きで、調理方法はわからないから「任せる!」というと、オイスターソース風味、カレー風味、チリソース風味などバリエーション豊富でどれも美味かった。

こういうことをくどくどと書いてもしかたがない。理由はなんであるにせよ、今回も海に入らず僕は夕食の時間まで島を歩いていた。
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by charsuq | 2011-07-18 22:00 | | Comments(0)

韓国へ その3

光明駅に着いたのは17時半だった。構内は高い天井で開放感があり、すっきりとしたモダンなつくりだった。これから光州市に電車で移動するのだ。

「まだ、出発まで時間があるから・・・」ということで連れていかれたのは「ダンキン・ドーナツ」だった。お茶でもするのか、と思っていると、韓国人のかたがトレイを手に持ってドーナツを選んでいる。支払いを済ませ戻ってきたときには目の前にドーナツが10個あった。「ひとり、ノルマ2個か・・・」と日本人の誰もがそう思っただろう。あまり美味しくない(失礼!)ドーナツを何とか食べて、コーヒーを飲み干し、僕たちはホームに向かった。

ファーストクラスだったから、ずいぶんとリラックスして座ることができた。だんだん暗くなるなかで、車窓から見える田園風景はとても懐かしいものだった。隣に座っている同行の人はぐっすりと眠っていたので、日が沈んでからは本を読んでいた。

光州広域市のあるホテルに荷物を置いてから、夕食に連れていってもらった。夜の9時ぐらいだったからなのか、入った店は広いのに客がほとんどいなかった。ここは光州名物の鴨鍋を食わせてくれる店らしい。茶系のどろっとしたスープはなんだろうか、鴨の出汁にゴマがはいっているのだろうか、かなり濃厚ではあるが、疲れた体にはたまらない味だった。ぐつぐつと沸騰したスープには鴨しか入っておらず、芹菜を自分たちで入れる。芹、鴨、スープ、ごはん、スープ、キムチという順に口に運んだ。しばらくすると、スープにごはんを投入して汁掛けごはんにしてずるずると食べていた。もちろん、大根キムチをボリボリ、白菜キムチをむしゃむしゃとね。

「ふくやまさん、○○○○○○○○」

と言われたが、何のことかさっぱりわからない。「えっ?なんて言ってるんですか?」と通訳のひとに聞いたら「うまそうに食べますね」ということらしい。「ええ、うまいですよ~。韓国語で美味しいってなんて言うんですか?マシッソヨ?って言うんですか?」

韓国の一日目の食事はかなりマシッソヨであった。

※今回は仕事のことは書かないので食べ物の話ばかりになりそうなので、ここで終わりにします。
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by charsuq | 2011-05-29 19:27 | | Comments(0)

韓国へ その2

仁川空港から高速鉄道駅に向かう途中で昼ごはんを食べるため食堂に入った。たぶん同じ料理を出す店は他にもあるんだろうが、連れて行ってくれた人が「俺はこの店のものが好き」という個人的な理由からだった。

こぎたなくもないが、こぎれいでもない、普通の食堂。最近、外食であまり外すことがないが、店の雰囲気からこれはまずまずだろう、と感じられた。床に座わるとすぐにおばさんがキムチ(白菜と大根)をテーブルに置いた。後ろにある調理場を見ると大きなタッパにキムチが大量にある。あとで知ることになるのだが、韓国ではキムチ専用の冷蔵庫が各家庭にあるらしい。

「きたな」と思い、ボリボリ、クチャクチャと食べ始めた。可もなく不可もなくといった味だった。しばらくして、ほとんどのお客が食べている「海鮮うどん」がどぉ~んとテーブルに置かれた。機内食でサンドイッチを食った直後だったので、「おい、こんなに食えんよ!」と思ったが、いい匂いにつられてはしをのばした。

ずるずるずる。「あっ!うまい!!」

酒を飲んだあとにシメで食べたくなる味だった。アサリとホタテと小さな海老が具であり、そこにうどんと小さな餅が入っていた。白濁のスープにニンニクが入っていたため、あとになってくどさが気になったが、美味しくいただいた。伝票に書いてあるハングル文字と壁にはってある料金表のそれを見比べて、これは8000KRW(約640円)であることを知った。こんなに食えないよ、と思っていたが、結局残らずたいらげていた。

「食った、食った」と思っていると、「生蛸食べる?」と聞かれた。そう言われれば、食べないわけにはいかないでしょ。生きた蛸(全長20cmほどの小さめ)のぶつ切りに胡瓜が添えられていた。それをごま油またはコチュジャンにつけて食べる。「うん、蛸の味」としかいいようがない。ぶつ切りの足が虫のように動いており、口の中に入れると吸盤でわずかに舌が吸われるのは気持ちよかった。

「キャー、残酷!!」と言う人は誰もおらず、たんたんと第二品目をいただいた。

これが韓国で最初の食事であった。

(つづく)
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by charsuq | 2011-05-23 21:58 | | Comments(0)

韓国へ その1

今週、3泊4日で韓国に行ってきた(仕事です・・・)。

学生時代にバンコクに行く途中にトランジットで1泊したことがあるが、当時のことは断片的にしか覚えていない。金浦空港に降り立ち、まず絵葉書と切手を買った(ある人にいろいろな国から手紙を出したかったのです)。そして、インフォメーションカウンターで1000円以下で泊まれるところを紹介してもらい、市内へ向かうバスにのりこんだ。道路標識や看板の外国語はわからないのは韓国に限ったことではないが、日本からそう遠くない国の文字がまったく読めないのは少なからずショックであった。

紹介された宿は平屋の個室が何部屋かあるだけの民家(?)のようであり、部屋の前ではおばさんが洗い物うをしていた。部屋に荷物を置いて、ご飯を食べに行ったと思うが、何を食べたのかまったく記憶になく、翌日は早朝の便であったため、起きるとコンビニで何かを買って(これも記憶があいまい)、バスで空港に向かった。

これが17年ほど前の韓国の記憶。当時は旅先として魅力を感じる国ではなく、安く1泊できればそれでいいということしか考えていなかった。その思いはその後も長く僕のなかにあった。

(つづく)
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by charsuq | 2011-05-21 00:42 | | Comments(0)

沖縄と香川

今年も沖縄に行きました。那覇経由で石垣まで飛び、その日に波照間島に渡りました。海には入りませんでしたが、3日間島を歩いたり、本を読んだり、人と話したりとあいかわらずののんびりとした旅でした。入手の機会が限られる泡盛「泡波」の3合瓶も帰る日に買うことができました。天気があまりよくなかったので南十字星を見ることはできませんでしたが、楽しい旅でした。

7月には高松に転勤になった友人に会うことを目的のひとつにもうひとりの友人と香川に行きました。彼は車を持っていないし、僕はETCを搭載していないから高松まではバスで行きました。現地では1日目は友人が車を出してくれて徳島・高知県境付近までドライブしました。夜に居酒屋で飲むまでにうどん屋2軒、そば屋1軒に連れていかれました・・・。「おい、そんなに食えんよ」と言うのですが、「まあまあ、せっかく来たんやし」とウエスト1mの太っ腹な友人はおごってくれました。でも男3人なので長い行列を見ると「やめとこ!」とみんな待ってまで食べる気はなかったので、めちゃくちゃうまかった!といううどんには出会えませんでした。まあ、うどんってそこそこうまければ僕は満足なのですが。車窓から見た讃岐平野はひろびろとしていて住みやすそうな土地だと思いました。
翌日は車がなかったので高松港からフェリーで男木島、女木島に行きました。高松に住む友人は「島に自転車がないかもしれないから高松でかりていったほうがいいよ」と言っていたので、「ふうん、そうなんか」と素直な僕たちは駅前で自転車をかりて港へ行きました。すると自転車を船にのせるのに300円くらい取られ、島をまわるために何度も船を利用するとそれだけで1000円はこえました。結局、島でも自転車をかりることができたし、そのほうが安上がりだったのでした。だまされたのか、アジア的な?親切心からだったのか、よくわかりませんでしたが、いっぱいくわされてしまいました。
うどんの旅はいまいちでしたが、久しぶりに学生時代の友人に会えてよかったです。
別れ際に「次はお前たちのどっちかの結婚式で」と言われましたが、どうなるとやら。

それ以外の遠出は前橋出張帰りに東京に2泊したくらいでしょうか。

来年のことはわからないけど沖縄と富山には行きたいと思っています。
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by charsuq | 2010-11-10 21:08 | | Comments(0)


いつか また どこかで


by charsuq

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