カテゴリ:じゃらんじゃらん( 24 )

じゃらんじゃらん 14 _ 尾道 2016.1.9

青春18切符の最後の1枚を使って広島県の尾道に行ってきました。予備知識もなく、ぶらっと行ったのですが、予想以上にいい街でした。
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by charsuq | 2016-01-11 18:08 | じゃらんじゃらん | Comments(0)

じゃらんじゃらん 13 _ 神戸 2007.5.13

 神戸に用事があって家を出たのだが、その前に法隆寺・夢殿のご本尊である救世観音像(普段は厨子に保管されていて拝むことができない)が今の時期だけ見ることができるので自転車で東院伽藍に向かった。大切に保管されているのはわかるが暗くてその姿をはっきりと見ることができないのは少し残念だった。この東院伽藍だけにするつもりだったが、そろそろ西院伽藍と大宝蔵院も行っておこうかなという気になって近くに住みながら僕は初めてお金を払って入ったことになる。修学旅行生たちが去るのを待ってから順に見て回った。大宝蔵院にある夢違観音はひとめで好きになってしまったが、いろいろとあったため他はあまり強い印象を受けなかった。また次に行ったら見方が変わって面白いんだろうなあと思って拝観を終えた。

 神戸へはJR西九条駅から阪神電車に乗り換えた。定期券があるから片道290円だから、近鉄で奈良駅に行くより安いことになる?とつまらないことを思ってしまった。居酒屋で焼き魚定食を食べてから、トアロードにあるギャラリーに行く。
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 知人からキリム展をするDMをもらったのでそれを見に行ったわけだ。1時間ほどお話を聞かせてもらったりした。ものを見せてもらいに行ったというより「商売するということ」を感じさせてもらいにいったようなものだった。

 その後少し神戸を歩いてみようと思ったのだが、あまりの人の多さに気力もなえてそそくさと帰るのだった。やっぱり年をとったのか、奈良に戻るとホッとするのだった。
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by charsuq | 2007-05-13 20:36 | じゃらんじゃらん | Comments(0)

今年は

 昨日はよく動いた。

 朝は龍王山に登り、昼は自転車で斑鳩の寺(法起寺、法輪寺、法隆寺)をまわり、夜は若草山の山焼きを見に行った。近くで見るのははじめてで次々と打ち上げられる花火に感動した。11万人がこれを見たと今日の日経新聞に書いてあったが、どうやって調べたんだろうか。今年は昨年よりも奈良を歩きたいものだ。
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by charsuq | 2007-01-14 09:14 | じゃらんじゃらん | Comments(0)

じゃらんじゃらん 12-2 _ 奈良_山の辺の道 2006.11.25

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 路傍のお地蔵さんたちも無人販売所の野菜や果物ももの言わぬが、それが周囲に溶け込み通り過ぎる僕たちをやさしく見守ってくれているように感じる。
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 12時頃に長岳寺に着いた。野に座って弁当をひろげる人の姿があった。ああ、いいなあ。たぶん中学生のときも同じようにつらいということは感じずに、歩くことと母のにぎったおにぎりの味を喜んでいたと思う。
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 とりわけきれいな風景でもないが、つい見入ってしまう瞬間がある。
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 それがすでに写真として完成された構図が見えているときがある。あらかじめ得ていた情報からではなく、誰もが認める風景でもない。しかし、僕の眼は確かにそれに反応していた。はっとするような写真ではないが、画像で確認するとそれらは何故か不思議な吸引力を持っているように思うのだ。
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 大神神社の手前に「月山記念館」があった。僕はそれを知らなかったが面白そうだと思い庭を歩いて記念館の扉を開けた。そこは日本刀を今でも現役でつくり続けている刀匠の仕事場も兼ねていた。
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 特に先を急ぐこともなかったので、座り込んでビデオで紹介される刀の製造工程とその作風を見ていた。もちろん今つくられているものは全て「置き物」用であるが、切れ具合は昔のものとかわらないのだろう。日本刀は人を傷つけ殺す道具であったが、それを身につけるには修練が不可欠であったと想像する。そこには「誇り」があり「恥」があったはずだ。刀を簡単に抜くことに対して恥があったのではないかと思えてならないのだ。しかし、アメリカに代表される銃社会ではそんな恥すらなく、そこにあるのは「恐れ」のみで、それを克服するために簡単に殺傷している気がしてならない。
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 とまあ、こんなものを見たり感じたりしながら4時間くらい歩いたのだった。
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by charsuq | 2006-12-02 07:11 | じゃらんじゃらん | Comments(0)

じゃらんじゃらん 12-1 _ 奈良_山の辺の道 2006.11.25

 コンパクトのデジカメを手に入れてから僕はニコンの一眼レフを処分した。ある時期を除いて僕は他の人より写真をあきらかに撮っていないと思うのだが、短期の旅で一眼レフを持っていくことが次第にわずらわしくなっていたのだ。
 ずいぶんと気軽に写真を撮るようになったものだと思う。その一方でずいぶんと簡単に写真を削除しているものだとも思う。削除できるから、ランニングコストがかからないから、ということが被写体と向き合う気持ちをいい加減にしないように気を付けないといけないなあと思わなくもない。こんなことを書くつもりではなかったが、写真を整理していてそんなことを考えていた。
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 「山の辺の道」は中学校の遠足で歩いたが、不思議なことに周りの風景を全く覚えていない。ただ、途中でほおばったおにぎりの美味しさだけは記憶にある。なぜいまさらここを歩こうと思ったのだろうか。こんな書き方をすると大袈裟な!と思われそうなのだが、たぶんこんなことからだったと思う。
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 母の実家は近鉄沿線のAという駅前でお菓子屋兼たばこ屋を営んでいる。周りに小売店すらほとんどない村に生まれた僕は子供のころ母の実家と周辺は実に賑やかなところだった。前には本屋があり、寿司屋があった。夜になっても町は明るく、店の椅子に座っていると駅から降りてくるたくさんの人を見ることができ、人がものを買うこととおばあちゃんたちがものを売る様を眺めているだけでも楽しかった。
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 しかし、最近はほんとうにお客さんが少なくなっていて、駅前通りの小売店では店をたたむところもほとんどで、閑古鳥が鳴いているという表現が悲しいほどにぴったりとなっている。大型スーパーに行けばいろいろな食材と日用品を購入でき、都会に行けば同じ値段でしゃれたものが買えるのだからこれといって特徴のない小売店で買い物をしないことはある意味でしかたがないことなのかもしれない。
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 そんなことを考えているうちに僕は無性に奈良のどこかを歩きたくなった。10年くらい離れていたが、僕が生まれた地を歩きたくなった。そのとき中学生のころ歩いたこの道が思い浮かんだ。少し大袈裟で飛躍しているように思われるかもしれないが、この話しに偽りはない。
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 天理駅から歩き始めた。たまに行く龍王山のふもとの長岳寺がコースのほぼ中間地点にあたる。道端では柿やすだち、ミカン、野菜を無人販売所がところどころにある。柿もほとんど収穫されたのか木には実がなかったが、ミカンは豊かに実っていた。畑には大根や白菜、葉牡丹などが植えられていて、軒先には柿と大根が干されていた。
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 「知らぬ間に歩く者を古代の幻想の世界へと誘ってくれる」と無料パンフレットにあるが、古代についての教養のない僕の目には歩道から見える「現代」しか映っていなかった。現時点において僕は司馬遼太郎の「街道をゆく」のような旅はできないのだ。しかし、それでいいのだ。
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(つづく)
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by charsuq | 2006-11-27 08:29 | じゃらんじゃらん | Comments(0)

じゃらんじゃらん 11 _ 奈良_安堵町 2006.11.5

 自転車で行ける距離のところに「富本憲吉記念館」がある。今までその名前は目にしていたが、その人がどういう人なのか知ろうという好奇心もわかず通りすぎていた。
 しかし、絨毯からバーナード・リーチ、柳宗悦へと興味の対象が広がると富本憲吉という人が僕の中に一人の人間としているようになった。いつか彼の生家を訪れたいという気持ちは持ちながらも、最近まで訪れることがなかった。たぶん僕は陶器や磁器について基本的な知識さえなく、それを理解できないのではないかというおそれがあったからなのかもしれない。
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 しかし、何かをわからなくても何かを感じることはできるのではないかと思いなおし、たまたま近くを通ることがあったので立ち寄ってみた。
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 数人いるだけだったが、全国各地からの訪問があることは帳面からうかがい知ることができた。天井の低い土蔵と広い離れに作品が展示されていた。やはり僕は作品を充分に味わうことができないでいたが、その時代と彼と付き合いのあった人たちとのことを想像するだけで満足だった。氏の作品は今後いつかどこかで不意に僕をとらえるかも知れないが、今は今のままで、特に背伸びすることもなく自分にその価値をわかるだけの基準がないのでいいと思った。
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 夕暮れ時だった。11月になるというのに庭に佇んでいると薮蚊が寄ってきたのだった。
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by charsuq | 2006-11-24 08:17 | じゃらんじゃらん | Comments(0)

じゃらんじゃらん 10 _ 奈良 2006.11.18

 すっかりと寒くなってきて、朝晩はストーブを点けるようになった。田舎の木造建築の家は想像以上に寒いのだ。新聞を読み、朝食をとり、ふすまを入れ替え、DVDで映画を一本観てから奈良に出かけた。昼は「ごはん屋」で食べた。町家のこの店は土間だったところにテーブルがひとつあり、奥は畳敷きに何組か座ることができる。こじんまりとした店内は静かでスンバイカットや更紗がくどくない程度に掛けられている。昼定食は二種類のみ。僕はいわしの蒲焼のほうを選んだ。ご飯に味噌汁、冬瓜のあんかけにポテトサラダがついていた。米は美味しく、お代わりをした。
 
 あることを調べるために出て来たのだが、しばらくは奈良をぶらぶらと歩いた。
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 どんよりとした天気で行楽日和ではなかったが、人があまり多くなかったので、かえって気持ちよく歩くことができた。気の向くまま目的を定めずに歩いた。
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 今日はカメラを持って出てきたので、気が向けばシャッターを切った。
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 わいわい、キャーキャーと観光客が多いときも楽しげでいいが、静かな奈良を歩くとき僕は「なんかほっとするよな」と思う。
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 あまりたいした写真ではないが、このように自分が歩いて見たものを編集するのっていいなあと思い始めた。精力的に歩けないかもしれないが、このシリーズはこれからも続けたいと思う。あまりにもプライベートなことは書かないが・・・。
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by charsuq | 2006-11-18 19:39 | じゃらんじゃらん | Comments(2)

じゃらんじゃらん 9 _ 京都 2006.11.11

 久しぶりに京都に行ってきた。
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 うずら音楽舎の富田さんの呼びかけにより9.11以降毎年行われているチャリティーコンサートのお手伝いをさせていただいた。寄付金は全額ペシャワール会に送金される。
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↑ 良元優作さん
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↑ ロス・アイレスさん
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↑ 阿部ひろ江さん

 写真を整理していてはじめて気付いたのだが、コンサートのチラシにマーヴィン・ゲイ「What's going on」の「War is not the answer , for only love can conquer hate」という言葉が書かれていたのですね(一枚目の写真)。

Mother, mother, there's too many of you crying
Brother, brother, brother, there's far too many of you dying
You know we've got to find a way
To bring some lovin' here today, hey

Father, father, we don't need to escalate
You see, war is not the answer, for only love can conquer hate
You know we've got to find a way
To bring some lovin' here today, oh

------ 「What's going on」_Marvin Gay
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 平和の種をまこうとしている人がいた。それに共感する人がいた。

 新京極六角ろっくん広場前の誓願寺で来年も行われると思うので、お近くにお住いの方、よろしければおこしくださいね。
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by charsuq | 2006-11-12 15:00 | じゃらんじゃらん | Comments(0)

東京

 昨日中に帰ればよかったので、夕方まで東京にいた。

 東京では池袋のホテルに滞在し、高田馬場に通っていた。特に珍しいものは食べていないが、寿司屋で「青柳」を初めて食べ、案外おいしいものだと思った。

 昨日の朝はJR新宿駅で降り、文化学園服装博物館の資料編集室を訪れた。10月に出版予定の本(中央アジア・西アジアの民族衣装の本)に写真を何点かお貸しし、その打ち合わせのためだった。そこで「カフェトライブ」のSさんと待ち合わせ、学食で昼食とコーヒーをご馳走になったのち、二人で東京を少し歩いた。

 新宿から六本木に移動した。あるイベントで絨毯に興味のある女性が六本木ヒルズ内のショップで働いておられ、一度その店を訪れたいとSさんがおっしゃった。六本木ヒルズ自体には全く興味がなかったのだが、こういう機会がないと一生行くこともないだろうと思い、一緒に行くことにした。しかし、行ったのはいいが、僕はその建造物と雰囲気に気分が悪くなった。

 「幕張のイベントに行ってみない?」
と誘われたが、東京では建物と人に疲れていたので遠慮した。Sさんもそんな僕の気持ちがわかったのだろう。ヒルズ内をまわることなく、麻布十番を案内してくれた。そこで美味しいコーヒーを飲んで、しばらく家族のこと絨毯のことなどを話した。

 その後、神保町に行った。絨毯研究会の会員のホータン・アンティーク絨毯ギャラリーのSさんは不在だったが彼の店を訪れ、僕たちはお茶の水駅で別れた。
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by charsuq | 2006-09-08 21:07 | じゃらんじゃらん | Comments(2)

じゃらんじゃらん 8-3 _ 広島 2006.5.20

 喫茶店で本の続きを読む。今日の3回目のコーヒーだ。

 何人もの男を翻弄しながら生きた米花はその美貌もさることながら、美術を見る目に天稟の資質があった。彼女はある時期、ペルシャ絨毯を扱っていたという話もあった。
 一人の男の死を起点とした物語であるが、この本の中にはいくつもの人たちの再生の物語があった。キーマンとなる精神病の医師はこのように言う。

 「疲れたら休む。そして自分にとって心地いいものと接する。楽天的であろうと努めること。悩みを自分のなかだけでおさめてしまわず、愚痴を言える相手を持つこと。自己否定しないこと」
 医師は父親の死からしばらくして急に学校に行かなくなった子供にも優しい言葉をかる。彼は母親との帰り道、突然「学校に行きたくなくなった自分が大好き」と大声をあげる。
 なにそれ、と尋ねる母に「先生が本当に心を込めてそう思えって」と答える。そのあと母の職場の人に「一対一の決闘」を提案され、彼女は息子にその言葉を焚きつける。正々堂々と勝負する経験を踏んで彼はひとつ大人になり、立ち直るのだ。

 落ち込んだ人に適切な言葉をかけてあげられる人って素敵だね。

 この本を読み終わって僕は今日は月が出ているだろうか、と気になった。夜風は気持ちよく、原爆ドームの横を流れている太田川まで歩いて行った。見上げた空には星も月もなかったが、川沿いでこの短い旅のことを振り返った。

 広島は路面電車が走る街。それに乗って駅まで行った。
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 旅は終わる。往復の交通費も全て含めて予算の2万円以内で楽しむことができた。

(おわり)

 
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by charsuq | 2006-05-21 20:07 | じゃらんじゃらん | Comments(0)


いつか また どこかで


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